〒460-0008 名古屋市中区栄4-1-1 中日ビル4F

愛知県名古屋市中区栄、中日ビル4Fの「寺田眼科」。ドライアイ、眼瞼けいれんの治療が評判。地下鉄「栄駅」より徒歩4分。

眼瞼けいれん自己診断

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ドライアイの治療を受けてもなかなか調子が良くならないと言われることがあります。この場合、ドライアイではなく「眼瞼けいれん」という病気が関係していることがあります。この病気の場合、ドライアイの症状だけでなく、まぶしさを強く感じるようになったり、まばたきの回数が増えたり、進行すると目が開けづらくなり、まぶたを閉じている状態に近くなることがあります。片側だけに起こる片側顔面けいれんと両眼に起こる眼瞼けいれんとがあります。眼瞼けいれんの場合、眼科では主にボツリヌス毒素を使った治療が行われます。気になられる方は一度眼科医にご相談ください。

眼瞼けいれん自己診断

次の項目で、自分にあてはまると思われるものに、○

( )まばたきが多い
( )外に出ると、または屋内でもとてもまぶしい
( )目を開いていられない(目をつぶっていたい)
( )目が乾く、しょぼしょぼする、痛いなど、いつも目のことが気になる
( )人ごみで人やものにぶつかる、またはぶつかりそうになる
( )電柱や立木、停車中の車などにぶつかったことがある
( )太陽や風、階段の昇降が苦手で外出を控えている
( )危険を感ずるので車や自転車の運転をしなくなった
( )手を使って目を開けなければならない時がある
( )片目をつぶってしまう

○の数 0:正常、1~2個:眼瞼痙攣の疑い、3個以上:眼瞼痙攣

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